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2008年11月号 消費者情報No.396
オンナの老後、オトコの老後

● 対談 「いまこそ自由を謳歌するとき」
● 複雑化した年金制度
● 現代版「姥捨て山」?後期高齢者医療制度
● 高齢者介護問題と福祉政策の課題

表紙の人:岡本祐三

このひとに聞きたい

岡本クリニック院長 国際高齢者医療研究所所長
NPO法人介護保険市民オンブズマン機構大阪代表理事 
  岡本 祐三さん
いまや介護保険のない社会はありえない    編集部

オンナの老後、オトコの老後
対談 林 郁さん・柳 博雄さん
「いまこそ自由を謳歌するとき」 編集部

年金 複雑化した年金制度 編集部
医療 現代版「姥捨て山」?後期高齢者医療制度 医療ジャーナリスト 渡辺勉

住まい 老後の住生活を現実的に考える
    ハードよりソフト重視、2つの実験住宅からみえるもの 編集部 
介護 実録S家の介護現場
   埋めきれない「理想と現実」のはざまで、家族は…… 編集部

高齢ニッポン!
“ナルク流”満足できる生き方のすすめ 編集部

高齢者介護問題と福祉政策の課題 福山平成大学准教授 八田和子

ミニ知識「成年後見制度」「遺言」 編集部

判断力が不十分な消費者の契約トラブル
認知症高齢者に係る相談を中心に 国民生活センター 飯田周作

シリーズ
遠望近景 霞ヶ関から永田町 埼玉大学非常勤講師 原早苗
記者のニュースWATCHING 毎日放送ラジオ報道部記者 文箭祥人
列島日本の相談員 埼玉県消費生活支援センター春日部 佐藤洋子さん
判例に学ぶ 弁護士 増田尚
L-channel
・衣/色泣き試験方法への理解 西川哲二
・食/最大の被害者は消費者だ! 垣田達哉
・住/学識経験者の役割は何か? 桝田洋子
・ 医療/大学病院のある側面 渡辺勉
CONSUMER'S EYE 編集部
団体訴権への展開 NPO法人消費者支援機構関西
Information
Communication


11月1日発売

次号予告
397号(12月)は「広告リテラシー」


| 「消費者情報」からお知らせ | 01:28 PM | comments (0) | trackback (0) |
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 「消費者情報」では、12月号に掲載する「広告川柳」を募集しています。応募要領は以下のとおりです。
 皆様のご応募をお待ちしております。

■テーマ:広告(テレビCM、新聞・雑誌広告、折り込みチラシ、ネット上の広告など)で、あなたが感じたこと、経験したことを川柳にしてください。
     ※1人につき3句まで、編集部で選考の上「消費者情報」誌上に掲載。このブログでも掲載します。
■応募締め切り:2008年10月29日(水)必着。
■応募方法:メール、FAX、ハガキのいずれかで。
■商品:①入選者に「1,000円の図書券」 ②応募者全員に「消費者情報」12月号進呈
■応募先:(財)関西消費者協会 「消費者情報」編集部
       ・住所:〒540-6591 大阪市中央区大手前1-7-31 OMMビル1F
       ・FAX 06-6945-1375
       ・メール staff@kanshokyo.jp

応募作品には「お名前、住所、電話番号」をお忘れなく。ペンネームで応募される方は「本名」も必ず記入してください。

| 「消費者情報」からお知らせ | 04:35 PM | comments (4) | trackback (0) |
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 2008年10月号 消費者情報No.395
 多重債務撲滅キャンペーン2
 「貧困のニッポン」

 ● 貧困問題の実態
 ● 依存症と多重債務
 ● 値切られ続ける弱者の生活
 ● 生活再生の取り組み

 表紙の人:佐野章二(ビッグイシュー日本 代表)



 このひとに聞きたい
 ビッグイシュー日本代表 
 佐野 章二さん
 ホームレスの仕事をつくり自立を応援する『ビッグイシュー日本版』    編集部


特集:貧困のニッポン
 貧困問題の実態
 ・変容する社会と貧困 その仕組みをどう正す 野宿者ネットワーク 生田武志
 ・失われた「命」の断層 多重債務と自殺の背景 編集部
 ・ハウジング・ファースト政策へ、大転換のススメ「日本列島総釜ヶ崎化」の中でワシらも考えた 
                                釜ヶ崎のまち再生フォーラム ありむら潜
 ・「日常的貧困」と女性 多重債務の男女差が提起する問題 昭和女子大学非常勤講師 宮坂順子 
 ・蔓延する貧困と多重債務 編集部
 ・パチンコ・パチスロ依存症にみる「多重債務」への構図と回復へのプロセス 編集部
 ・「反−貧困全国キャラバン2008」in徳島レポート 編集部
 ・生活保護と生活融資の現状
 ・値切られ続ける弱者の生活 生活保護制度をめぐる現状と課題 弁護士 小久保哲郎
 ・グリーンコープ生協ふくおか 生活再生の取り組み 
            グリーンコープ生協ふくおか生活再生相談室長 行岡みち子

シリーズ
 秋田県発!地方からの発信 全国クレサラ・商工ローン・ヤミ金被害者交流集会in 秋田
 多重債務キャラバントーク
 ワタシのミカタ 多重債務による自死をなくす会代表幹事 弘中照美
 遠望近景 霞ヶ関から永田町 埼玉大学非常勤講師 原早苗
 記者のニュースWATCHING 中日新聞生活部 白井康彦
L-channel ・衣/グレードと消費者苦情 西川哲二
 ・食/国産食品ポイント制度 垣田達哉
 ・住/建築士制度改正の行方 桝田洋子
 ・医療/「7:1看護」から見えてくる看護のあり方 渡辺勉
列島日本の相談員 秋田市消費者センター 菅美千世さん
判例に学ぶ 弁護士 増田尚
CONSUMER'S EYE 編集部
団体訴権への展開 NPO法人消費者支援機構関西
Information
Communication


10月1日発売

次号予告
396号(11月1日発売) 特集は「オンナの老後、オトコの老後」(仮)

| 「消費者情報」からお知らせ | 10:35 AM | comments (0) | trackback (0) |
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多重債務撲滅キャンペーン1
「さらば、多重債務」
借金地獄を生まない社会をめざす

● 貸金業界の動向を探る
● 「被害者の会」現場レポート
● 多重債務対策  自治体の挑戦
● 秋田県発! 地方からの発信

表紙の人:本多良男さん

このひとに聞きたい

「全国クレジット・サラ金被害者連絡協議会」事務局長 
本多 良男さん
多重債務者は「クレ・サラ三悪」の被害者だ    編集部

貸金業界の動向を探る
 多重から“過重”へ「形を変える多重債務」 編集部
 消費者金融 大手4社直近の財務事情を探る 編集部
 日本貸金業協会の誕生で、どこまで改善できる!? 業界体質 編集部

油断大敵 息をひそめた?ヤミ金業者 弁護士 木村裕二 
「被害者の会」現場レポート 編集部
「人材と財政確保」 疲弊は被害者の会にも忍び寄る 編集部
「多重債務問題改善プログラム」の現状と課題 金融庁信用制度参事官 小野尚
前進あるのみ—闘いは続く 木村達也さんに聞く
多重債務対策、地方自治体への期待 弁護士 山田治彦
多重債務対策—自治体の挑戦 編集部
アジアと欧州にみる多重債務対策の国際交流 金城学院大学准教授 大山小夜

シリーズ
秋田県発!地方からの発信 多重債務問題と秋田条例 動き出した“なまはげスピリット”

遠望近景 霞ヶ関から永田町 埼玉大学非常勤講師 原早苗
記者のニュースWATCHING 毎日新聞社会部 東海林智
L-channel
・衣/レギンスってなに? 西川哲二
・食/遺伝子組み換えトウモロコシ 垣田達哉
・住/「大臣認定プログラム」の始動 桝田洋子
・ 医療/薬代は安くなる 渡辺勉
判例に学ぶ 弁護士 増田尚
団体訴権への展開 NPO法人消費者支援機構関西
CONSUMER'S EYE 編集部
Information
Communication


9月1日発売

次号予告
395号(10月)は多重債務問題特集第2弾!!




| 「消費者情報」からお知らせ | 01:54 PM | comments (2) | trackback (0) |
NEWアイコン独自アイコン

 開催日が今月末に迫ってきている中で、いろんな方に参加のおすすめをする機会が多くなっています。
どんな話をしているか2~3紹介申しあげると、

「この講座は夜開かれます。仕事帰りに1杯飲むと3~4千円。講座に出ると2千円でカラクリ情報つき。どっちが有意義かな」

「マルチは合法なれど、まがいやマルチっぽい悪質商法が横行しています。ビジネスモデルを考える上での研究対象に 
なりませんか」

「(講座参加料は)所得税の課税対象では」

「経営に関係する業種・業態の必須知識を修得する講座では」

 青少年や保護者・教育者対象のみならずひろーくおススメしています。(ひ)


| 「消費者情報」からお知らせ | 10:25 AM | comments (0) | trackback (0) |
暑いですねえ
「消費者情報」読者の皆様
このブログをご覧くださっている皆様

暑中お見舞い申し上げます。

8月は休刊月ですが、9月・10月の多重債務撲滅キャンペーン特集に向け、酷暑・猛暑のなか編集部一同取材に回っています。11月8日・9日には、再び秋田を訪れ「クレ・サラ・商工ローン被害者交流大会in秋田」の会場で、雑誌の紹介・販売をいたします。その節には是非皆様の温かいご支援をお願い申し上げます。

末尾になりましたが、読者の皆様も暑さに負けぬよう、ご自愛ください。


| 「消費者情報」からお知らせ | 02:48 PM | comments (0) | trackback (0) |

 新しい要素がたくさんありました。ご参加された方はお聞きになったと思いますが、わかりやすくまとめますと・・・・
 
 経過と結果について
 地方の消費者行政予算がカットされていく中で、「消費者問題は待ってくれない」との強い思いを持ち、情報発信を基本的責務と考える我々が今出来ることは何かが企画のポイントでした。
 ここ数年で最も多い参加数をいただきました。申込後のキャンセルも少なく、最高の出席率でした。

 ご参加いただいた方へのお礼
 1500円の資料代を頂戴しながら、多数のご参加をまことに有難うございました。

 ご参加いただいてない方へのお知らせ
 優良情報誌と自負する「消費者情報」をテキストに、特集テーマを立体的に深く掘下げるセミナーを今後も企画しています。ご期待下さい。
 案内送付をご希望の方は、ブログにてお申し込み下さい。お待ちしております。         


| 「消費者情報」からお知らせ | 04:10 PM | comments (0) | trackback (0) |
「消費者情報」は毎月かならず特集誌面をつくっています。
今年度に入ってから、4月号《マルチ商法のカラクリ》、5月号《消費者行政リボリューション》、6月号《分ければ資源?~リサイクルを検証する》、7月号《消費者法ファイル2008~特商法、割販法改正のポイント》と続いてきました。

現場取材を増やし、執筆者にも内容の濃い原稿をお願いしています。

ところが残念なことに誌面には限りがあり、たとえばインタビューした時間に比べ、記事に反映されるものは、せいぜい4~5割といったところ。しくしく編集部のもどかしさはつのります。紙面に出ない部分に“味があったり”“面白かったり”が多いからです。このブログでも時折、裏話を掲載しますが、そこはやはりナマのほうが迫力もあり、楽しい。

このおいしいところを読者(そうでない人ももちろん)に堪能していただこう……。閃き

そこで生まれたのが『消費者情報』特集テーマ講座の企画です。第1回は4月号の「マルチ商法のカラクリ」をテーマに、表紙とグラビアを飾った“マルチのスペシャリスト”
堺次夫さんを招いて、裏話をたっぷり交えた講演をしていただきます。「消費者情報」4月号を読んだ方は2度おいしい。読みそこねた方は当日の資料で「消費者情報」をながめながら、現場の話が直に聞ける楽しみがあります。

みなさま是非お越しください。

詳細は「関西消費者協会」のホームページでご覧いただけますが、直接、編集部へお問い合わせいただいても構いません。
メールなら「staff@kanshokyo.jp」、電話なら06-6945-1148まで、お気軽にどうぞ!!


| 「消費者情報」からお知らせ | 04:00 PM | comments (0) | trackback (0) |

)

特集:分ければ資源!?
リサイクルを検証する



● 揺らぐリサイクルシステム
● “ゴミ”VS“資源”のせめぎあい
● リサイクルしてはいけません
● 滋賀県発!地方からの発信

表紙の人:嘉田由紀子

このひとに聞きたい

滋賀県知事 嘉田 由紀子さん
琵琶湖は地球環境の小さな窓       編集部

分ければ資源!?
揺らぐリサイクルシステム 容器包装の3Rを進める全国ネットワーク 中井八千代
年表で見るリサイクル関連法 消費生活コンサルタント 田村香
循環型社会の法体系を考える NPO法人ごみゼロネット大阪代表理事 惣宇利紀男
“ゴミ”VS“資源”のせめぎあい 編集部
住民参加型「水口方式」のリサイクルモデル 編集部
リサイクルしてはいけません 中部大学総合工学研究所教授 武田邦彦
住宅内に潜む環境問題 神戸大学大学院教授 青木務
衣類のリサイクル 編集部

シリーズ
判例に学ぶ 弁護士 増田尚
多重債務キャラバントーク
 ワタシのミカタ 司法書士 水谷英二
新連載 遠望近景 霞ヶ関から永田町 埼玉大学非常勤講師 原早苗
列島日本の相談員 守山市消費生活相談窓口 服部千惠さん 編集部
新連載 記者のニュースWATCHING 読売新聞大阪本社社会部 岸辺護

L-channel
・衣/法の解釈と理解 西川哲二
・食/クローン牛 垣田達哉
・住/団地再考 桝田洋子
・医療/医師不足に対応するには 渡辺勉
未来に語り継ぐ私の消費者問題 消費生活専門相談員 松本久美子
CONSUMER'S EYE 編集部
Information
Communication
ボイス ナウ 「都市農業の果たす役割」
滋賀県発!地方からの発信 湖岸によせる環境の波紋

6月1日発売

次号は「消費者法ファイル2008(仮題)」(7/1発売予定

| 「消費者情報」からお知らせ | 09:50 AM | comments (0) | trackback (1) |


2008年5月号 消費者情報No.391
消費者行政レボリューション
● この声を聞け!「地方にこそ、もっと光を」
● 日本の消費者行政に何が必要か
● もう一つの消費者行政「協働行政」

表紙の人:岸田文雄

このひとに聞きたい

 内閣府特命担当大臣・消費者行政推進担当大臣 岸田 文雄さん
複雑で深刻な消費者問題に対応できる
“新組織”が必要だ       編集部

消費者行政レボリューション
自由民主党消費者問題調査会「消費者行政のあり方に関する最終とりまとめ」の要旨 自由民主党参議院議員 森まさこ
消費者保護官制度の創設を! 民主党衆議院議員 枝野幸男
「消費者庁」の創設を求める 日本弁護士連合会意見書の概要 日本弁護士連合会消費者問題対策委員会副委員長 拝師徳彦
消費者のための消費者省(庁)を 主婦連合会 事務局長 佐野真理子
「都道府県の消費者行政調査」から見えてきたこと 全国消費者団体連絡会・地方消費者行政調査プロジェクト 飯田秀男
この声を聞け!「地方にこそ、もっと光を」
明治学院大学准教授 圓山茂夫さん/野洲市相談員 生水裕美さん/横須賀市消費生活センター相談員 池田澄子さん
現状報告「関西はいま」〜大阪・兵庫・和歌山から 編集部
関西の消費者団体・グループからのメッセージ 編集部
西から、東から、消費者行政一元化へ新風が… 編集部
日本の消費者行政に何が必要か 〜OECD勧告から〜 日本女子大学准教授 細川幸一
もう一つの消費者行政「協働行政」 大学非常勤講師 夷石多賀子

シリーズ
多重債務キャラバントーク
 ワタシのミカタ 司法書士 宮里徳男
新連載 遠望近景 霞ヶ関から永田町 埼玉大学非常勤講師 原早苗
列島日本の相談員 東京都江東区消費者センター「宮澤美世子さん」 編集部
新連載 記者のニュースWATCHING 毎日放送ラジオ報道部 文箭祥人
L-channel
・衣/消費者月間 西川哲二
・食/食品行政争奪戦 垣田達哉
・住/ファスト風土化 桝田洋子
・医療/メタボ検診システム 渡辺勉
CONSUMER'S EYE 編集部
判例に学ぶ 弁護士 増田尚
Information
Communication

次号は「リサイクルを検証する(仮題)」(6/1発売予定)
表紙:滋賀県知事 嘉田由紀子さんが登場します!

| 「消費者情報」からお知らせ | 10:05 AM | comments (0) | trackback (0) |
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