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関西消費者協会

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『消費者情報』の話ではありませんが、関西消費者協会は講座の受託事業もやっています。
今年度も滋賀県からの委託を受けて「消費者力パワーアップ講座」を実施することになり、今、受講者を募集中です。
(申し込みができるのは滋賀県在住・在勤・在学の方のみ)
講座は8月31日(土)にスタートし、10月19日(土)までの土曜日に5日間、彦根市の滋賀県消費生活センターで開催されます。

この講座の趣旨は「消費生活に関する知識を学び『消費者市民社会』の一員として自立した消費者をめざしましょう!」。
「消費者市民社会」って、普通の人には聞き慣れない言葉かもしれないけれども、消費者関連の活動をしている者にとっては、押さえなくてはならないトレンドなのです。

では「消費者市民社会」とは何か。
消費者庁のリーフレットには「消費者が公正かつ持続可能な社会の形成に積極的に参画する社会」と簡単に書かれていますが、実は深い意味があるのです。
この社会を支える人たちは「消費者市民」と呼ばれ、その育成が消費者教育の重要な部分を占めます。

つまり、この講座は「消費者市民」になろう、という講座なのです。
「賢い消費者」という言葉は、たまに耳にされることがあると思いますが、自分だけが賢くなっても、悪質商法はなくなりません。暮らしやすい社会になるわけでもありません。
消費者市民とは「広い視野と社会性をもった賢い消費者」と考えると分かりやすいと思います。

今年は無理だけれども、来年、消費生活アドバイザーや消費生活専門相談員の資格試験に挑戦しようと考えている方にとっては、消費生活の基礎知識が身につきます。
また、地域で高齢者の見守りをされている方にも、役立つ講座です。

前置きが長くなりましたが、滋賀県のみなさん! 
「消費者力パワーアップ講座」を受講して消費者市民としてのパワーをつけましょう。

講座の詳細・申し込みは下記を参照してください。
http://www.kanshokyo.jp/web/kouza/2013/siga.html

多くの方のお申し込みをお待ちしています。

(公益財団法人関西消費者協会 講座実施事務局)


| 「消費者情報」からお知らせ | 09:20 AM | comments (0) | trackback (0) |


高齢社会の困りごと
住宅リフォームと買い物

インタビュー
ジャーナリスト 川名紀美さん
あらたな老後のライフスタイル ともに老い、ともに生きる仲間がいて  編集部

特集
住と買い物にみる高齢社会の困りごと  ジャーナリスト 音田昌子
消費者問題に生きて 林 郁さんインタビュー  編集部
賢いリフォームのために「既存住宅性能見える化 評価チェックシート」を活用!  NPO法人住宅長期保証支援センター専務理事 鈴森素子 
住宅リフォームお役立ち情報  編集部
安全な老後の住まいを考える  (有)桃李舎代表 桝田洋子
知っておきたい!住宅関連の法律と紛争処理体制のしくみ  (財)住宅リフォーム・紛争処理支援センター 石川 尚子
「買い物難民」と消費者問題  消費者問題研究者 林郁
「買い物弱者」と地域生活インフラを支える流通のあり方  明治大学専門職大学院教授 上原征彦
アンケートからみた「高齢者の買い物事情」最新レポート  (社)日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会 西日本支部 長谷津根子
コミュニティ・ビジネスの役割と可能性  コミュニティビジネス総合研究所代表取締役 細内信孝

コンシューマー・トピック
子どもを火から守る、「使い捨てライター」安全規制  編集部
投稿 消費者被害防止と事業者名公表  弁護士 池本誠司



シリーズ
くらし今昔 「養生の町」  ジャーナリスト 永井芳和
現場からの情報 【相 談】 留学あっせんセンターの倒産
ADR機関を活用しよう!
多重債務キャラバントーク ワタシのミカタ  高松秋田県建築住宅課 伊藤彬
くらしあんぐる 2010  読売新聞記者 西村公恵
判例に学ぶ  弁護士 辰巳裕規
団体訴権への展開  消費者支援機構関西(KC's)
消費者関連資格に備える、今週末のレッツ・スタディ!  編集部
Consumer's Eye  編集部
Information ―インフォメーション―
Communication ―コミュニケーション―



9月1日発売

次号予告
415号(10月)は『医療をめぐる新情報(仮)』


続き▽
| 「消費者情報」からお知らせ | 03:00 PM | comments (0) | trackback (1) |
「カメラマンが代わったのか?」
編集部を訪れた男性は、いきなりこう切り出しました。
「代わっていません。同じカメラマンですよ。それが何か・・・」
「同じだとすると、12月号は出来が悪いと思うが、何かあったのか?」
編集部の入口に移動し、男性と並んでガラス壁に貼ってある表紙の写真を見比べました。“芸術”に疎い私には、どれも甲乙付けがたいように見えます。



「5月号は素晴らしい。7月号も良い。10月号も人物と背景の構成が良くできている・・・。それに比べると12月号は…背景の処理も良くない」
「被写体が若い女性なので、カメラマンも躊躇したのかもしれません」
「いつも、『消費者情報』の写真を楽しみにしているんだよ。次号に期待する」
そう言い残して、男性は去って行きました。

写真だけではなく、もちろん、中身も興味をもって読んでいただいているとのこと。
ありがとうございます。
前記のM・Oさんの言われるように「12月号の表紙は親しみやすい」という意見もたくさんいただいています。いろんな読者に支えられながら『消費者情報』は厳しい財政状況の中、がんばっています。(A・K)

| 「消費者情報」からお知らせ | 05:38 PM | comments (0) | trackback (0) |
昔の職場の仲間が集まった席で、「消費者情報」のPRをしていたら、だれかが「1冊500円はちょっと高いよね」と言い出した。続いてほぼ全員が、これに同意したのには、少なからず驚いた。1冊500円で、年間購読料が5000円。確かに、一般の週刊誌などと比べると高いかもしれないが、情報量と内容の質の高さを考えれば、そんなに高いとは思っていなかっただけに、外部の人から見て、高いという声がこれだけあることは、かなりショックだった。

「消費者情報」と同じ500円で売られている雑誌に、大阪市の外郭団体の大阪都市協会が長年、発行を続けてきた「大阪人」がある。こちらは、大阪の伝統文化や歴史が主な内容で、読んで楽しいし、カラーページも多く、同じ500円出すなら、確かにこの方がお得感がある。だが、「大阪人」も、ご多分にもれず、経営状態が悪化。近年、発行元が変わり、編集方針も変わった。たまたま、新しい発行元の事務所が、関西消費者協会と同じビルにあることを知り、先日、挨拶がてら、情報誌の発行を続けていく秘訣を教えてもらいに訪ねたが、前編集長の話によると、結局、こつこつと地道な営業努力を続けるしかないということだった。

1冊500円を高いと言った元同僚の一人は、海外の有名オペラ団の来日公演や、好きな歌手のコンサートを観るためなら、わざわざ東京まで泊りがけで出かけていく。そんな人が、なぜ、1冊500円の情報誌を「高い」と感じるのかよくわからない。でも、営業努力と並んで、まずは、多くの人に「これなら納得」と思ってもらえる内容にしていく努力が必要ということなのだろう。(M・O)



| 「消費者情報」からお知らせ | 04:59 PM | comments (0) | trackback (0) |
ブログ再開!
お待たせしました!
『消費者情報』ブログを再開します。
休んでいる間に、大きな変化がありました。
9月には消費者庁がスタート。
政権交代もありましたね。
この風に『消費者情報』も乗って、何とか道を切り開いていきたいものです。

最新号の『消費者情報』(406号)の特集は「多重債務から『格差と貧困』へ」です。
表紙は湯浅 誠さん。普段はあまり見られない笑顔がステキです。(A.K)


| 「消費者情報」からお知らせ | 11:14 AM | comments (0) | trackback (0) |

2009年7月号 消費者情報No.403

消費者法ファイル2009
事例で考える「特定商取引法」「割賦販売法」改正のポイント

●消費者関連法のあゆみ
●国民生活センターのADRについて
●全国初「総合紛争解決センター」(大阪)
●ゼロゼロ物件「追い出し屋」への法規制

インタビュー

弁護士
黒木 理恵さん
弁護士は、毎日が同じでないから面白い。  編集部

   
特集

事例で考える「特定商取引法」「割賦販売法」改正のポイント 弁護士 平田元秀
国民生活センター紛争解決委員会の実施するADRについて 
国民生活センター紛争解決委員会事務局 枝窪歩夢
全国初、「総合紛争解決センター」大阪に誕生
士業団体など19団体が参画 編集部
ゼロゼロ物件、急がれる「追い出し屋」への法規制 編集部
消費者関連法のあゆみ 明治学院大学准教授 圓山茂夫
いよいよ消費者庁が始動へ 編集部


シリーズ

列島日本の相談員  島本町消費者相談室 田坂 圭子さん
記者のニュースWATCHING 共同通信記者 井手 壮平
多重債務キャラバントーク ワタシノミカタ NHK制作局ディレクター 渡辺由裕
遠望近景 霞ヶ関から永田町 埼玉大学非常勤講師 原 早苗
情報-channel
衣/避けて通れない衣料品の海外生産 大谷 芳男
社会保障/残業代か、健康か、それが問題だ 竹谷 和彦
環境/2010年は「生物多様性?」 の年 ! 岡 秀郎
医療/新型インフルエンザの行方と対策 渡辺 勉

CONSUMER'S EYE 編集部

団体訴権への展開 NPO法人消費者支援機構関西(KC’s)

判例に学ぶ 弁護士 増田 尚

Communication

7月1日発売

次号予告
404号(9月)は「変化するファッション事情(仮)」 ※8月は休刊です



| 「消費者情報」からお知らせ | 05:23 PM | comments (0) | trackback (0) |
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2009年6月号 消費者情報No.402

食品表示のオモテウラ 事件から法規制まで

●食品表示をめぐる事件の検証
消費者が望む表示とは
●表示のもつ意味
●表示と法規制
●消費者が望む表示とは


インタビュー
安全食品連絡会会長
山中 純枝さん
食の安全を中心に消費者運動、ひたすら40年    編集部

特集
食品表示をめぐる事件の検証 消費者問題研究所 垣田 達哉
食品表示のもつ意味 元日本女子大学教授 鈴木 深雪
食品表示と法規制 消費生活専門相談員 八木 美智子
消費者が望む食品表示とは NACS西日本支部食生活研究会 眞光 洋子
食品表示の適正化に向けて
JAS法 消費者の確かな商品選択のために 編集部
    偽装表示を見抜く!食品表示Gメンのはたらき 編集部
   (独)農林水産消費安全技術センター 科学の力で食品偽装を検証する 編集部
    大阪府食品表示グループ 編集部
食品衛生法 公衆衛生の見地から監視 編集部
計量法 大阪府計量検定所 編集部
景品表示法 公正取引委員会 編集部
健康増進法 大阪府健康づくり課 編集部
不正競争防止法 不正競争防止法の抑止力 編集部
安心・安全なモバイル社会を目指して NTTドコモの取り組み 編集部
期待される「振り込め詐欺救済法」 全国銀行協会事務システム部参事役 干場 力



食品表示にかかわる年表 編集部

シリーズ

多重債務キャラバントーク ワタシノミカタ 盛岡市消費生活センター 吉田 直美
遠望近景 霞ヶ関から永田町 埼玉大学非常勤講師 原 早苗
記者のニュースWATCHING 読売新聞記者 岸辺  護
判例に学ぶ 弁護士 増田 尚
情報-channel
食/緊急対応時の情報管理の一元化を 垣田 達哉
金融/金融リテラシー 〈情報力〉 明田 一美
医療/新型インフルエンザに冷静な行動を 渡辺 勉
住/すまいに関する読書のすすめ 桝田 洋子
団体訴権への展開 NPO法人消費者支援機構関西(KC’s)
CONSUMER'S EYE 編集部
Information
Communication

6月1日発売

次号予告 403号(7月)は「消費者法ファイル2009(仮)」



| 「消費者情報」からお知らせ | 09:52 AM | comments (0) | trackback (0) |
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2009年5月号 消費者情報No.401

「まさか自分が…」振り込め詐欺の手口と対策

●だまされる消費者の心理と対策
●「振り込め詐欺」の実態と未然防止策
●期待される「振り込め詐欺救済法」
●いよいよスタート「裁判員制度」


インタビュー
法学博士
甲斐 道太郎さん
「消費者の自立」とは、「生き方」そのものを見つめること  編集部

特集
騙される消費者の心理と対策 静岡県立大学准教授 西田 公昭
手口別「振り込め詐欺」の実態 編集部
振り込め詐欺は、日本特有のもの? 帝塚山大学教授 タン・ミッシェルさん
架空請求詐欺という“憑きもの” 編集部
定額給付金詐欺と便乗商法にご用心! 編集部
融資保証金詐欺とヤミ金融 裏でつながる犯罪集団 編集部
データで見る「振り込め詐欺」の被害状況 編集部
被害の未然防止に向けて
滋賀県警察音楽隊 振り込め詐欺防止啓発ソング『だまされたらあかん!』が評判だっせ♪ 編集部
安心・安全なモバイル社会を目指して NTTドコモの取り組み 編集部
期待される「振り込め詐欺救済法」 全国銀行協会事務システム部参事役 干場 力



いよいよスタート「裁判員制度」 裁判員制度実施大阪本部 嵩原安三郎

シリーズ

多重債務キャラバントーク ワタシノミカタ グリーンコープ生協ふくおか 行岡みち子
遠望近景 霞ヶ関から永田町 埼玉大学非常勤講師 原 早苗
列島日本の相談員  寝屋川市消費生活センター 石原 純子さん
記者のニュースWATCHING 毎日放送ラジオ報道部記者 文箭 祥人
団体訴権への展開 NPO法人消費者支援機構関西(KC’s)
判例に学ぶ 弁護士 増田 尚
情報-channel
衣/いつまで続く「価格」志向 大谷 芳男
社会保障/「おくりびと」への支払い 竹谷 和彦
環境/コペンハーゲンが人類の未来を決める 早川 光俊
医療/新型インフルエンザに万全の体制を 渡辺 勉
CONSUMER'S EYE 編集部
Information
Communication


5月1日発売

次号予告
402号(6月)は「食品表示をめぐる事件の検証(仮)」


| 「消費者情報」からお知らせ | 01:53 PM | comments (0) | trackback (0) |
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2009年3月号 消費者情報No.399
葬送儀礼のこころとかたち
おくりびとの心得

● 葬儀に関する実務とチェック
● 「即決に備える」納得のいく葬儀社選び
● 消費者が抱く葬儀の「?」
● 業界団体が示す消費者志向のカタチ
● 葬儀にも自由と尊厳を
● 「桜葬」花のころ偲ぶころ

表紙の人:「納棺夫日記」著者 青木新門さん

このひとに聞きたい

作家・詩人
青木 新門さん
“生命の光”を感じたい    編集部

もしもその時 葬儀に関する実務とチェック 葬祭アドバイザー 二村祐輔
感謝の心と愛のメッセージを伝えたい 〜ナルク(NALC)エンディングノート 編集部
「即決に備える」ための納得のいく葬儀社選び! 葬儀相談員 市川愛
消費者が抱く葬儀の「?」電話相談・アンケート調査から 消費者情報ネット理事 福澤彰子

業界団体が示す、消費者志向のカタチ
「葬祭サービスガイドライン」 業界の適正化と消費者の信頼のために 全日本葬祭業協同組合連合会副会長 野杁章夫
消費者保護の課題と取り組みについて 全日本冠婚葬祭互助協会専務理事 長谷川和久
時代の変化に翻弄される中小専門業者 編集部
2つの大災害から学んだこと/現代葬儀事情 家族葬と直葬 編集部
葬儀にも「自由と尊厳」を ジャーナリスト 柳博雄
花のころ偲ぶころ 桜葬にみる人生の輝きと絆 エンディングセンター理事長 井上治代

シリーズ
多重債務キャラバントーク ワタシのミカタ 司法書士 井口鈴子
遠望近景 霞ヶ関から永田町 埼玉大学非常勤講師 原早苗
列島日本の相談員 盛岡市消費生活センター 山屋理恵さん
記者のニュースWATCHING 毎日新聞記者 東海林智
団体訴権への展開 NPO法人消費者支援機構関西
判例に学ぶ 弁護士 増田尚
L-channel
・衣/システムの崩壊 西川哲二
・食/「カップめん移り香事件」に思う 垣田達哉
・住/コンパクトな暮らしへの転換 桝田洋子
・ 医療/ネットで薬が買えなくなる? 渡辺勉
CONSUMER'S EYE 編集部
Information
Communication


3月1日発売

次号予告
400号(4月)は「悪質商法のルーツ いまも新しい「豊田商事事件」(仮)」


| 「消費者情報」からお知らせ | 04:14 PM | comments (0) | trackback (0) |
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2009年1月号 消費者情報No.398
フードショック! 食の安全を糾す


● 食の安全システムの確立を!
● どうなっている 輸入食品
● 食の安全 私の提言 神山美智子・林 郁
● 2008年 消費者関連出来事
● 2008年 消費者関連法律

表紙の人:大谷貴美子

このひとに聞きたい

京都府立大学大学院教授
財団法人関西消費者協会 理事 
大谷 貴美子さん
食は、私たちの命・健康の源    編集部

食の安全システムの確立を! 京都府立大学助教 中村貴子

どうなっている 輸入食品 兵庫食健連事務局長 柳澤尚

〈見てはいけない〉
食肉加工の怖い裏側 ジャーナリスト 吾妻博勝

遺伝子組み換え食品から見える食の安全行政 市民バイオテクノロジー情報室代表 天笠啓祐

怒り心頭!食の安全 私の提言
消費者を守るのが行政の役割 食の安全・監視市民委員会代表 神山美智子
事業者団体にチェック機能を期待 消費者問題研究者 林郁
 
行政にみる「食の安全安心」への取り組み 大阪府のケース 関西消費者協会理事長 惣宇利紀男

安全を食べたい! 消費者向け残留農薬検査
検査の実際 雑賀技術研究所
検査に参画して 全大阪消費者団体連絡会事務局長 飯田秀男

ハマチ養殖場レポート ここまできた養魚技術 編集部

2008年 消費者関連出来事 編集部
2008年 消費者関連法律 編集部

シリーズ
遠望近景 霞ヶ関から永田町 埼玉大学非常勤講師 原早苗
記者のニュースWATCHING 共同通信記者 井手壮平
判例に学ぶ 弁護士 増田尚
L-channel
・衣/品質保証とは? 西川哲二
・食/「報・連・相」の徹底を! 垣田達哉
・住/建築士の淘汰が始まる 桝田洋子
・ 医療/AIDSの感染拡大を防ぐ 渡辺勉
CONSUMER'S EYE 編集部
団体訴権への展開 NPO法人消費者支援機構関西
Information
Communication

1月10日発売


次号予告
399号(3月)は「納得のいく葬儀がしたい vol,2 おくりびとの心得(仮)」
※2月は休刊です


| 「消費者情報」からお知らせ | 05:11 PM | comments (0) | trackback (0) |
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